合気道京都武育会 西宇治道場 本文へジャンプ
合気道とは
 大東流合気柔術と日本古来の武術各流派を元に開祖植芝盛平翁によって合気道は確立され、現在は植芝守央道主を中心とする公益財団法人「合気会」により継承・発展を続けている日本がオリジナルの武道。性別年齢に関係なく楽しく稽古できるため、日本はもとより世界各地にも広がっています。

当会の所属について
 当会は合気会傘下組織の一つである、大阪武育会の支部道場です。
 大阪武育会は故小林裕和師範により興された団体で、現在の武育会の日本国内支部道場は、一般道場59、大学などの部26、他に大学のOB会などの同好会的な集まりなどと、海外を中心に多数の間接的な道場から構成されています。
主な関連海外道場所在国:
スペイン・イタリア・フランス・スイス・ニュージーランド・ニューカレドニア・パナマ・コスタリカ、他

・合気会よりの合気道大阪武育会支部道場としての正式認可にともない、2006年5月創立当初の「合気道西宇治クラブ」の名称を「京都武育会 西宇治道場」と改名。(2008/2/4)